ポーランド−エクアドル ワールドカップ1次予選A組

この試合は日本代表の審判、上川主審と広嶋副審が裁いた。

エクアドルは前半24分にデラクルスのロングスローをニアでデルガドが
ヘッドでファーサイドに流し、そこに走りこんだテノリオがヘディングシュートを決めた。

後半35分、DFの裏をついてカビエデスからデルガドとつないで追加点を入れた。ポーランドはロスタイムにブロジェクがシュ−トを打ったが惜しくもポストに阻まれ得点できず・・・試合終了。

2−0で南米予選3位のエクアドルが勝利!

この試合でエクアドルのデルガドは1ゴール、1アシストの活躍で
マンオブザマッチに選ばれた。

エクアドルの標高は2850mでこの日の試合会場は110m。
「今まで高地でしか活躍できないと批判されていたので嬉しい」と、
スアレス監督は笑顔で語っていた。


Tchau,tchau.



サッカーは好きですか?

応援よろしくです。

人気ブログランキングバナー_2.gif

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック

Tchau,tchau.


サッカーは好きですか?
応援よろしくです。
人気ブログランキングバナー_2.gif
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。